| 1 |
主よ、いつまでなのですか。とこしえにわたしをお忘れになるのですか。いつまで、み顔をわたしに隠されるのですか。
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| 2 |
いつまで、わたしは魂に痛みを負い、ひねもす心に悲しみをいだかなければならないのですか。いつまで敵はわたしの上にあがめられるのですか。
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| 3 |
わが神、主よ、みそなわして、わたしに答え、わたしの目を明らかにしてください。さもないと、わたしは死の眠りに陥り、
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| 4 |
わたしの敵は「わたしは敵に勝った」と言い、わたしのあだは、わたしの動かされることによって喜ぶでしょう。
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| 5 |
しかしわたしはあなたのいつくしみに信頼し、わたしの心はあなたの救を喜びます。
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| 6 |
主は豊かにわたしをあしらわれたゆえ、わたしは主にむかって歌います。
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